2012年10月06日
山崎亮さんの追っかけでさいたま市へ
「しお風」のまちづくりの活動は幅広く、「それは行政の行うことではないのか」「幅広過ぎて何がしたいのかわからない」など、どう説明したらよいかわからない時に「コミュニティデザイン」という一冊の本と出合いました。
その実践者が山崎亮さんで、私が言いたいこと「人がつながる仕組み」「地域の課題を地域住民が解決する」など、「しお風」の活動のキーワードの「地域コミュニティ」「まちの魅力は人の輝きを活かすこと」「つながりの環」について説明がされていて、すっかりファンになり、著作を読みふけっていました。
それで、さいたま市でサイン会とシンポジウムが10月5日にあることを学芸出版社のメルマガで知り、参加申し込みをしました。当日はドキドキまいあがり、2時間半の道のりをサイン会場へ。
何と感激。サイン会の合間にお話もでき、シンポ会場の埼玉会館までご一緒に移動。しっかりまちづくり活動への悩みも相談してしまいました。今回の対談者の藻谷さんも素敵な方で、二宮の課題もご存知でびっくり。




シンポジウム「一緒に考えよう!私たちの「幸せ」と「まちづくり」」は山崎さん、藻谷さんの対談で聴衆の頷きと笑いが絶えず非常におもしろく、「しお風」にとっても今抱えている活動へのノウハウもいただけて、とても有意義でした。
サイン会で知り合った浅霞市職員の方や芝浦工業大学の学生さんたちともいろいろお話ができて感激でした。
そんなことからか、今日(10月6日)お会いした人たちから、「今日は一段と綺麗だね。何かあったの?」と訊かれました。
その実践者が山崎亮さんで、私が言いたいこと「人がつながる仕組み」「地域の課題を地域住民が解決する」など、「しお風」の活動のキーワードの「地域コミュニティ」「まちの魅力は人の輝きを活かすこと」「つながりの環」について説明がされていて、すっかりファンになり、著作を読みふけっていました。
それで、さいたま市でサイン会とシンポジウムが10月5日にあることを学芸出版社のメルマガで知り、参加申し込みをしました。当日はドキドキまいあがり、2時間半の道のりをサイン会場へ。
何と感激。サイン会の合間にお話もでき、シンポ会場の埼玉会館までご一緒に移動。しっかりまちづくり活動への悩みも相談してしまいました。今回の対談者の藻谷さんも素敵な方で、二宮の課題もご存知でびっくり。
シンポジウム「一緒に考えよう!私たちの「幸せ」と「まちづくり」」は山崎さん、藻谷さんの対談で聴衆の頷きと笑いが絶えず非常におもしろく、「しお風」にとっても今抱えている活動へのノウハウもいただけて、とても有意義でした。
サイン会で知り合った浅霞市職員の方や芝浦工業大学の学生さんたちともいろいろお話ができて感激でした。
そんなことからか、今日(10月6日)お会いした人たちから、「今日は一段と綺麗だね。何かあったの?」と訊かれました。
2012年10月06日
10/7大磯でのワクワク催し
★菅原神社300年記念祭10/7 11:00~
大磯町虫窪にある菅原神社が現在の場所に鎮座してから300年を迎えた記念祭を開催します。神事や「浦安の舞」の奉納、直会(なおらい)、展示なども行われます。
大磯町虫窪にある菅原神社が現在の場所に鎮座してから300年を迎えた記念祭を開催します。神事や「浦安の舞」の奉納、直会(なおらい)、展示なども行われます。
2012年10月06日
10/7大磯でのワクワク催し
★「海の見える森」ツリーハウス一般公開!10/7 10:00~15:00
「海の見える森」はアジア初のハウス型の子どものホスピス。重い病気や障害と闘う子どもたちとその家族が、病院とは違い自然豊かなのびのびとした家で心と体を休め、生きるちからを育むための一時預かり施設です建物や敷地は、大磯の豊かな自然を愛し、40年前から自身で設計した家を建て、暮らしていた故江守龍治さんの意向により「大磯の森を壊すことなく、最先端医療では救われない人のために」と提供され、趣のある素敵なところです。
実際の開設は来年の4月。その前にどういうところか多くの人たちに知っていただこうとツリーハウスを一般公開。妖精が居そうなツリーハウスからは相模湾が見渡せます。






また、信州の古民家から移築した重厚な梁のクラッシックな建物で、寄贈していただいた絵本やおもちゃ、子供服などをチャリティバザーとして販売中。訪れてみてください。






地図はこちら
「海の見える森」はアジア初のハウス型の子どものホスピス。重い病気や障害と闘う子どもたちとその家族が、病院とは違い自然豊かなのびのびとした家で心と体を休め、生きるちからを育むための一時預かり施設です建物や敷地は、大磯の豊かな自然を愛し、40年前から自身で設計した家を建て、暮らしていた故江守龍治さんの意向により「大磯の森を壊すことなく、最先端医療では救われない人のために」と提供され、趣のある素敵なところです。
実際の開設は来年の4月。その前にどういうところか多くの人たちに知っていただこうとツリーハウスを一般公開。妖精が居そうなツリーハウスからは相模湾が見渡せます。
また、信州の古民家から移築した重厚な梁のクラッシックな建物で、寄贈していただいた絵本やおもちゃ、子供服などをチャリティバザーとして販売中。訪れてみてください。
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